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目隠しで拘束、「禁固7年」の脅しも=領海侵犯は否定-解放の英兵が会見


目隠しで拘束、「禁固7年」の脅しも=領海侵犯は否定-解放の英兵が会見
4月7日2時0分配信 時事通信

記事引用 Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070407-00000005-jij-int
【ロンドン6日時事】イランで約半月拘束された後、
解放された英軍兵士15人の一部が6日、英南西部の基地で記者会見し、
拘束中は目隠しをされ縛られていた上、領海侵犯を認めなければ
禁固7年の刑になると脅されたなどと当時の状況を克明に語った。

また、領海侵犯については
「イランの領海から1.7カイリ(約3.1キロ)離れた場所にいた」と否定した。

15人のうちの1人は
「われわれはいつも目隠しをされ、隔離されていた」と説明。
毎夜のように厳しい取り調べを受け、精神的圧力を掛けられ続けたことを明らかにした。

領海侵犯を認める発言をした唯一の女性であるフェイ・ターニーさんに関し、
「他の14人とは別に拘束されていた。プロパガンダに利用されたのは本当に遺憾だ」
と述べ、イラン当局の姿勢を非難した。

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