ニコール・キッドマン新作の撮影をめぐり監督が二転三転・ニュースをコピペして保存しているブログです。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ニコール・キッドマン新作の撮影をめぐり監督が二転三転


ニコール・キッドマン新作の撮影をめぐり監督が二転三転
4月6日22時10分配信 eiga.com

記事引用 Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070406-00000000-eiga-movi
ニコール・キッドマン、ダニエル・クレイグ主演のSF大作
「The Invasion」の再撮影を、「マトリックス」シリーズの
ウォシャウスキー兄弟が手がけていたことが明らかになった。
同作は、ドン・シーゲル監督の「ボディ・スナッチャー/恐怖の街」(56)のリメイクで、
「ヒトラー/最期の12日間」のドイツ人監督オリバー・ヒルシュビーゲルが
メガホンを執っていることで知られている。

すでにヒルシュビーゲル監督版は完成しているものの、
ワーナー映画はこれを不服として追加撮影を指示。
ヒルシュビーゲル監督がこれに応じなかったために、
プロデューサーのジョエル・シルバーはウォシャウスキー兄弟に追加撮影を依頼したという。
昨年末から今年初頭にかけて行われた撮影は無事終了したものの、
その後、ストーリーが大幅変更となり、さらなる撮影が必要となった。
しかし、ウォシャウスキー監督は現在「スピード・レーサー」の準備で忙しいため、
「Vフォー・ヴェンデッタ」のジェームズ・マクティーグ監督が
残りの追撮を担当することになったという。

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。