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「2児拉致」疑惑の会社、対韓テロを画策か


「2児拉致」疑惑の会社、対韓テロを画策か
4月7日3時27分配信 読売新聞

記事引用 Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070407-00000301-yom-soci
1973年に行方不明になった渡辺秀子さん(当時32歳)の
子ども2人が拉致されたとされる事件にからみ、渡辺さんの夫が勤務していた
東京都品川区の貿易会社「ユニバーストレイディング」の当時の社員が、
74年8月の韓国・朴正煕(パク・チョンヒ)大統領狙撃事件の後、
北朝鮮本国からの指示として「あんな事件を起こせ」などと命じられていたことが、
警察当局の調べでわかった。

この社員は、日本人を多数、北朝鮮に送り込むようにという指示も受けていたという。
警察当局は、同社が韓国に対するテロなどを画策していたのではないかとみている。

同社は78年ごろに活動を停止したが、警察当局がその後、
活動停止前の社員などを調べた結果、社員の一人が、北朝鮮の工作機関からの指示として、
「日本人と在日朝鮮人の間に生まれ、日本国籍を持つ若者らを集めて、北朝鮮に送り込め」
と命じられていたことがわかった。

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