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ドイツ、女性市長のセクシーショットに批判


ドイツ、女性市長のセクシーショットに批判
新華通信社 2007年04月01日10時34分

記事引用 livedoor ニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/3103219/
新華社ベルリン(ドイツ):このところ物議を醸している
ドイツ・フュルト市の女性市長ガブリエレ・パウリ氏が、
またもや騒動を引き起こしている。

キリスト教社会同盟の党員の多くが、同氏のパブリックな場面での言動に不満を表明しており、
同氏の党内での地位も危うくなり、同党副総裁への道も険しいものになってきた。

党員の同氏に対する不満も、いわれのないことではない。
公共の場やメディアによく姿を現す同氏だが、
先日はハンブルクのファッション誌「Park Avenue」の依頼を受け写真を撮らせた。
世論はこの依頼を断るべきだったとしているが、同氏はとてもご機嫌な様子で、
自分のような公人に人を引き付ける魅力があるのは悪いことではない、としている。

掲載された写真はエナメルの手袋をしたり、黒いマスクをつけたりとセクシーな仕上がりで、
同氏はこれを「純粋なアート」としている。

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