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[米大学乱射]容疑者は同大在籍の韓国出身学生


[米大学乱射]容疑者は同大在籍の韓国出身学生
2007年04月18日03時01分 毎日新聞

記事引用 livedoor ニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/3123982/
【ブラックスバーグ(米バージニア州西部)和田浩明】
米バージニア工科大学で32人が射殺され15人以上が負傷した銃乱射事件で、
同大は17日記者会見し容疑者が同大に4年生として編入した
韓国出身のチョ・スンヒ(23)という男だったと明らかにした。
また講義棟の銃撃で使われた2丁の拳銃のうち1丁が、寮で使われたものと同じだと判明した。
米捜査当局は動機の解明を急ぐ一方、犯行に使用された銃の出所を追及している。

同大は17日午後、犠牲者の追悼式を行う。
ホワイトハウスは同日、ブッシュ大統領が式に出席すると発表した。

同大によるとチョ容疑者は同大キャンパス内の寮に住み、英語を専攻していた。
1人でいることが多かったという。
韓国の非公式情報によると、チョ容疑者は84年生まれ。
8歳の時(92年)に渡米し、その後米国に住み、永住権を持っている。

州警察によると講義棟の被害者の多くは2階の教室4カ所や階段などで見つかった。
チョ容疑者は犠牲者の中に倒れていたという。

目撃者の証言によると、同容疑者は講義棟での犯行前に各教室をのぞき
「誰かを探しているようだった」という。
またドイツ語のクラスを2回見に来た後、銃を乱射した。
弾倉を何度も取り換え犠牲者を複数回撃つなど「冷静で徹底していた」との証言もある。

ニューヨーク・タイムズ紙によると、1度目の銃撃で男女2人が射殺された学生寮で、
以前の女友達を探して各部屋を回った。

講義棟での乱射事件で、同容疑者は玄関を内側から南京錠や鎖で閉鎖しており、
犯行が計画的だった可能性も指摘されている。

FBI(米連邦捜査局)などによると、講義棟での犯行に使用された銃は22口径拳銃など。
製造番号が消し去られていた。

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